映画 脳漿炸裂ガール 感想
どうでもいいけどマカロン食べたーい♪
このフレーズが頭に残って仕方がありませんw
今回は、映画の「脳漿炸裂ガール」の感想を記していきたいと思っております、はい。
ちなみにヌシはネットチケットを購入してニコ生で視聴しました。言いかえれば、映画館行かずに自宅で視聴ってことですかね。
なぜに私がそれを見たかって?
主演がエビ中(私立恵比寿中学)の人だからですよ!!
エビ中ファミリーの一員になれたかな? まぁそういうことは置いといてww
「脳漿炸裂ガール」は小説版もあるそうです。
私は読んだことないので内容あまり把握してないですが、小説読んでない私が見るっていうのもどうかと少し思ってたけど・・・
それでは本題。
ストーリーはとあるお嬢様学校に通う主人公の女子高生が、「黄金卵の就職活動」っていう生き残りをかけたゲームに参加させられるというグロい内容。内容からしてホラーですねw
何人ものクラスメートが銃で撃たれるっていう恐ろしい光景。
生き残る方法は面接を通過すること、それで通過できない者や逆らった者は排除される。
うん、サバイバルゲーム。
その面接の内容だけど、途中で曲が流れ出して、ダイジェストのように「なんだかんだありまして~」というように飛ばしてたんよ。なんか小説版では飛ばしてた分も描かれているので細かいけど、映画の場合だと大雑把な感じ。なんかもっとそこを詰め込んでほしかったのが惜しい点。
終盤は・・・・あまりにもゲスかったり、中二病みたいな感じで怖くてここで述べるようなものではない雰囲気なので実際に見た方がいいと思う私は!!
有料番組なのでネットチケット購入して視聴すべし!
映画「脳漿炸裂ガール」世界最速オンライン上映会[有料]
http://live.nicovideo.jp/watch/lv218412835
以上です。
