ストロボ・エッジ 感想

こんにちは~(棒読み)
3つ目の映画感想記事です。
その1はこちら→幕が上がる
その2はこちら→映画プリキュアオールスターズ 春のカーニバル
ちなみに本記事は「その3」となっております。
いやいや、本当は昨日中に書きたかったけど、睡魔に襲われてしまって、バタッ・・・ってなってしまって。
言い訳はもういいから←
では参りましょか。行きましょか。

安定のブレ具合・・・orz
※ここから以下ネタバレ注意ですぞ!
This is a story depicting the men and women of love of two people.
(これは二人の男女の恋を描いた物語である。)
ただ恋をするんじゃない。
振られても彼のことが好きだという少女。彼女がいるからと少女に打ち明ける少年。
二人の恋愛感情
他の人との複雑な関係
恋とはどういうものなのか。
そういうの考えさせられます。ハイ。
某番組で出演者に対して司会が・・・
「接吻シーンある?」
いやいや・・・・・
それは聞いちゃダメでしょ。
あるって言ったら「やったー」的なノリでしょ(笑)
見に行ったところ実際は・・・・・・・・・・
言ってはいけない。(それが暗黙のルール)
感動したのは最後のシーン、少女が少年に会いに行くために駅のホームまで走っていく。
ここで流れる回想シーン。
「間に合え、間に合え」 私も心の中で叫んだ。
そして駅のホームでの告白。
「好きです。」
「俺も。」
二人は抱き合う。
このシーンに、全僕が泣いた。
あっ、駅のホームって言っても、相鉄線の駅なんですね。
ミー以前に利用したことあるから、ちょっとそこらへんも気になってた。
相思相愛になれてよかった。
私はあなたたちに言いたい。
「おめでとう。」と
あっ、ついネタバレ的な発言ポロっと言ってしまいました。
複雑な恋愛関係の中で心情の変化とか捉えてみると面白いと思います。
あぁ・・・・・・・涙が出る・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
感想は以上でっす☆
映画3本制覇したところでDIVA arcadeやっちゃいますか!
撮影とコンテスト今日中に終わらせなきゃ(汗)

