小さなつぶやき第五十三回

久しぶりの呟きだが、今回は夢の話をしよう。

気づいたらミーはとあるバラエティー番組の収録現場に立たされていて、ゲームに参加させられた。ゲームっていうかレース(障害物走)に出るっていう。

それで、スタートの合図が鳴ったあとに 風景?かなんか状況が変わって、氷山の内部にいる夢に変わった。周りには何故か人がたくさんいてペンギンも紛れてたんだけど、歩いている最中にまた夢が変わって…

今度はとあるキャラクターのパーティーゲームの夢になった。見た目的に鬼畜のやつがあまりにも多かったからトラウマ回避でバックしたけど。

そしたら次は祭り会場に来ていて何か誰か(若い男性)が後ろから抱きつかれた。そのとき、バカだったのか叫ばずに話をしながら歩いていた。ていうか店の場所教えてもらってた。

しばらくして中学時代の喧嘩相手だった男子達(集団)に偶然遭遇してしまった。
※集団の中の1人は一昨日地下鉄の出口で見かけた。こっち向かれた瞬間「夢に出る」て心の中で叫んだから

で、逃げたんだけど追いかけてきて怖かったから…
アスレチックんとこに入ってしまって、滑り台で滑ったり穴の中を足から入って潜ったり。

ゴールした瞬間目が覚めたわけだ。

夢で良かったのだ。
何か内容がはっきりしてないなぁ~